カテゴリ:マスコミ( 147 )

福島原発事故後2年、炉内の状況はなお深刻


福島原発事故後2年、炉内の状況はなお深刻
朝日新聞が、決死的な潜入ルポ
http://masrescue9.seesaa.net/?1249216454
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by daisukepro | 2013-02-26 08:43 | マスコミ

ニュースをウテ第8回予告

ニュースをウテ第8回予告



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第8回「ニュースをウテ」 
        2月26日  ゲスト:倉澤治雄さん

今回のメーン・テーマは「反原発運動が変える日本の政治」
倉澤治雄(科学ジャーナリスト)さんの略歴
新潟県生まれ、開成高校卒。1977年東京大学教養学部基礎科学科卒、79年フランス国立ボルドー大学大学院修了(物理化学専攻 修士相当)、80年民放入社。敦賀原発放射能漏れ事故、チェルノブイリ原発事故、原子力船「むつ」などを取材。環境問題、宇宙開発、国際問題などルポ多数。現在、民放報道局で原子力、IT関連、国際問題などを取材。著書は「われらチェルノブイリの虜囚」(共著、三一書房)、「原子力船『むつ』 虚構の航跡」(現代書館)。
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by daisukepro | 2013-02-25 11:52 | マスコミ

桂敬一の「ニュースをウテ」第5回

桂敬一のニュースをウテ
第5回「これからのジャーナリズムと市民メディア」

ゲスト
鈴木賀津彦(東京新聞・読者応答室長)

報道する側と受ける側との関係がリアルに浮かび上がります。
視聴お願いします。
古いエンペドコードが使用できなくなりました。リンクです。下記の写真をクリックしてください。

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左 鈴木賀津彦(東京新聞)右 桂 敬一(元東大教授)

FmA自由メディアのHPの形がようやく出来上がりました。アクセスは下記
http://www.freemedia.co.jp/
ご利用下さい
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by daisukepro | 2012-10-19 13:30 | マスコミ

桂敬一のニュースをウテ第4回

「桂敬一のニュースをウテ」第4回
ゲスト・白石 草OurPlanet-TV代表


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by daisukepro | 2012-07-19 10:00 | マスコミ

貧困の現場 東海林智MIC議長が語る。

「桂敬一のニュースをウテ」第3回ゲスト東海林智MIC議長




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by daisukepro | 2012-06-17 23:08 | マスコミ

「桂敬一のニュースをウテ」第2回

桂敬一のニュースをウテ第2回予告
「フクシマをどう伝えていくか」


ゲスト
岡本厚岩波書店編集局部長、前「世界」編集長



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by daisukepro | 2012-05-01 01:30 | マスコミ

アメリカの戦争報道と情報自由法(桂敬一×土田修)

アメリカで最も危険な男の話です。(ペンタゴンペーパーズを公開した男エルズバーグ)

下記アドレスを選択してクリックすると開きます。
http://democracynow.jp/sites/default/files/real/2009-09-16-2.ram
再生には先にRealPlayerをダウンロードしてください。無料です。
#RealPlayer jp.real.com/t



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by daisukepro | 2012-02-18 11:25 | マスコミ

アメリカの狙いは何か。吉永春子




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by daisukepro | 2011-12-05 14:01 | マスコミ

むのたけじ「希望は絶望のど真ん中に」刊行記念講演会

むのたけじ「希望は絶望のど真ん中に」刊行記念講演会



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by daisukepro | 2011-09-17 00:03 | マスコミ

むの たけじトークイベントライブ中継のお知らせ

96歳、現役 反骨のジャーナリスト「むの たけじ」大いに語る!
9/16 18:00 東京神田 東京堂にて中継録画




「夜のおわりに朝がくる。しかし、夜明け直前の闇は最もくらい。」
むのたけじ(本名・武野武治)氏は、1915年、秋田県に生まれる。東京外国語学校スペイン語科卒、報知新聞社を経て朝日新聞社に入社、記者として報道に携わった。1945年8月15日、戦争責任をとる形で退社し、1948年、秋田県横手市で週刊新聞「たいまつ」を創刊、1978年の休刊まで主幹として健筆を揮った。その後も、著作・講演などを通し、ジャーナリストとして活動している。
 著書に『たいまつ十六年』(理論社、1964年)、『詞集たいまつ(I~V)』(評論社、1976~2007年)、『戦争いらぬやれぬ世へ』(同、2007年)ほか。

「憲法九条とは何か。あれは、いわば軍国日本に対する”死刑判決”です。軍備はもたせない、陸海空軍はすべてだめ、交戦権も永久に放棄させる。これは、あの乱暴な戦争をやった日本が、もう二度と国際社会で戦争はやれなくなった、ということにほかならない。言い換えれば、国家ではないと言う宣告です。交戦権をもつのが近代国家だ、ともいえるわけですから。要するに、日本は新憲法で完全に交戦権を奪われた。憲法九条は、軍国日本に対する死刑判決であり、ある意味において、国家としてこれほど屈辱的なことはない。そう考えなければいけないわけです。ところが、一方で、人類が生き続けていくためには、戦争を放棄したあの九条の道を選択する以外にないといえる。だから、憲法九条を良いほうに考えると、”人類の道しるべ”だということもできる。人類の輝かしい平和への道しるべであり、同時に日本自身の軍国主義への死刑判決でもある。その両面を持つのが憲法九条なのです。
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by daisukepro | 2011-09-15 22:55 | マスコミ