カテゴリ:憲法( 83 )

第10回 国防軍反対デモ

第10回 国防軍反対デモ

録画で中継,編集あり。
下の画像をクリックしてください。

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http://www.youtube.com/watch?v=PL66JzXKERM&feature=share&list=UU5jY7j2KhfExalJU37kMfZg
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by daisukepro | 2013-09-17 13:26 | 憲法

秘密法パブリックコメントを提出しよう

いまからでも遅くない。特別秘密保護法案のパブリックコメントを提出しよう。

下記のアドレスへアクセスして下部にある提出フォームへというボタンをクリックすると提出書類がでてきます。

そこで要求される個人データーと意見を記入して送付すれば簡単に誰でもできます。
2000字
まで記入できますが、読むかどうかはわかりません。賛成か反対かその理由を簡単に記入すればいいでしょう。

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060130903&Mode=0

藤原紀香さんのオススメで、ただいま、特別秘密保護法案のパブリックコメントを提出しました。内容は下記

特定秘密保護法案に反対です。
 
性急に無分別に政権政党とその追従議員ら多数によって、国会で採択しようとしていることが問題である。
国民はこの法律について何も知らされていない。言論の自由を圧殺しようととする企みを内蔵したいかなる法律も憲法違反である。民主主義を破壊し、密告と監視国家を生み出し、戦争への道を強制することになる。日本はあの太平洋戦争でいやというほど惨禍と暗黒社会を経験してきたではないか。忘却してはならない、二度と再び同じ過ちをくり返してはならない。
特定のハードルは権力者の意のままにいくらでも下げることができる。そのために何のためにこの法律が必要なのかあいまいにされている。故に、特別秘密保護法案に賛成することはできない。
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by daisukepro | 2013-09-17 09:45 | 憲法

第9回 国防軍反対デモ

第9回 国防軍反対デモ
アメリカのシリア空爆による軍事介入の危機
世界中が軍事介入に反対している中でオバマは強行しようとしている。
日本の若者たちも国防軍反対、シリア軍事介入反対の声を上げた。武力で紛争は解決しない。
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この画像をクリックするとデモの映像が見られます。
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by daisukepro | 2013-09-07 00:11 | 憲法

JCJ8月集会での内藤功弁護士­の記念講演

2013年8月10日に行われたJCJ8月集会での内藤功弁護士­の記念講演です。1時間7分ですが憲法をめぐるせめぎ合いの中で­どう憲法を武器に闘うか。実戦を踏まえた貴重な講演です。
http://www.youtube.com/user/FmATVch

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by daisukepro | 2013-08-13 22:41 | 憲法

「あの日」から68年目の朝が巡ってきました。松井 一實 広島市長の挨拶 

「あの日」から68年目の朝が巡ってきました。
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 1945年8月6日午前8時15分、一発の原子爆弾によりその全てを消し去られた家族がいます。「無事、男の子を出産して、家族みんなで祝っているちょうどその時、原爆が炸裂(さくれつ)。無情にも喜びと希望が、新しい『生命(いのち)』とともに一瞬にして消え去ってしまいました。」

 幼くして家族を奪われ、辛うじて生き延びた原爆孤児がいます。苦難と孤独、病に耐えながら生き、生涯を通じ家族を持てず、孤老となった被爆者。

「生きていてよかったと思うことは一度もなかった。」と長年にわたる塗炭(とたん)の苦しみを振り返り、深い傷跡は今も消えることはありません。

 生後8か月で被爆し、差別や偏見に苦しめられた女性もいます。その女性は、結婚はしたものの1か月後、被爆者健康手帳を持っていることを知った途端、優しかった義母に「『あんたー、被爆しとるんねー、被爆した嫁はいらん、すぐ出て行けー。』と離婚させられました。」放射線の恐怖は、時に、人間の醜さや残忍さを引き出し、謂(いわ)れのない風評によって、結婚や就職、出産という人生の節目節目で、多くの被爆者を苦しめてきました。

 無差別に罪もない多くの市民の命を奪い、人々の人生をも一変させ、また、終生にわたり心身を苛(さ いな)み続ける原爆は、非人道兵器の極みであり「絶対悪」です。原爆の地獄を知る被爆者は、その「絶対悪」に挑んできています。

 辛く厳しい境遇の中で、被爆者は、怒りや憎しみ、悲しみなど様々な感情と葛藤(かっとう)し続けてきました。後障害に苦しみ、「健康が欲しい。人並みの健康を下さい。」と何度も涙する中で、自らが悲惨な体験をしたからこそ、ほかの誰も「私のような残酷な目にあわせてはならない。」と考えるようになってきました。被爆当時14歳の男性は訴えます。「地球を愛し、人々を愛する気持ちを世界の人々が共有するならば戦争を避けることは決して夢ではない。」

 被爆者は平均年齢が78歳を超えた今も、平和への思いを訴え続け、世界の人々が、その思いを共有し、進むべき道を正しく選択するよう願っています。私たちは苦しみや悲しみを乗り越えてきた多くの被爆者の願いに応え、核兵器廃絶に取り組むための原動力とならねばなりません。

 そのために、広島市は、平和市長会議を構成する5,700を超える加盟都市とともに、国連や志を同じくするNGOなどと連携して、2020年までの核兵器廃絶をめざし、核兵器禁止条約の早期実現に全力を尽くします。

 世界の為政者の皆さん、いつまで、疑心暗鬼に陥っているのですか。威嚇によって国の安全を守り続けることができると思っているのですか。広島を訪れ、被爆者の思いに接し、過去にとらわれず人類の未来を見据えて、信頼と対話に基づく安全保障体制への転換を決断すべきではないですか。ヒロシマは、日本国憲法が掲げる崇高な平和主義を体現する地であると同時に、人類の進むべき道を示す地でもあります。また、北東アジアの平和と安定を考えるとき、北朝鮮の非核化と北東アジアにおける非核兵器地帯の創設に向けた関係国の更なる努力が不可欠です。

 今、核兵器の非人道性を踏まえ、その廃絶を訴える国が着実に増加してきています。また、米国のオバマ大統領は核兵器の追加削減交渉をロシアに呼び掛け、核軍縮の決意を表明しました。そうした中、日本政府が進めているインドとの原子力協定交渉は、良好な経済関係の構築に役立つとしても、核兵器を廃絶する上では障害となりかねません。ヒロシマは、日本政府が核兵器廃絶をめざす国々との連携を強化することを求めます。そして、来年春に広島で開催され る「軍縮・不拡散イニシアティブ」外相会合においては、NPT体制の堅持・強化を先導する役割を果たしていただきたい。また、国内外の被爆者の高齢化は着実に進んでいます。被爆者や黒い雨体験者の実態に応じた支援策の充実や「黒い雨降雨地域」の拡大を引き続き要請します。

 この夏も、東日本では大震災や原発事故の影響に苦しみながら故郷の再生に向けた懸命な努力が続いています。復興の困難を知る広島市民は被災者の皆さんの思いに寄り添い、応援し続けます。そして、日本政府が国民の暮らしと安全を最優先にした責任あるエネルギー政策を早期に構築し、実行することを強く求めます。

 私たちは、改めてここに68年間の先人の努力に思いを致し、「絶対悪」である核兵器の廃絶と平和な世 界の実現に向け力を尽くすことを誓い、原爆犠牲者の御霊に心から哀悼の誠を捧げます。

 平成25年(2013年)8月6日
 広島市長 松井 一實
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by daisukepro | 2013-08-08 20:54 | 憲法

憲法九条韓国キャンペーン

憲法九条韓国キャンペーン
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この画像をクリックしてください。














国際法律家協会、自由法曹団の弁護士グループが5月に韓国ソウルを訪問、憲法九条に付いて延世大学の学生やジャーナリストと交流しました。これはその報告ビデオです。

自由メディアで放送中です。また、FmATVch(YOUTUBE)からでも視聴できるようになりました。
韓国の人びとが日本の軍国主義の復活することに強い関心と不安を感じていることがよくわかります。

参議院選挙で自由民主党とその同調者の議席を減らして、安倍政権の暴走をストップさせることがアジアの平和を願う人びとの期待に応えることです。

下記アドレス
http://www.youtube.com/watch?v=d-InevBc_oA&feature=c4-overview&list=UU5jY7j2KhfExalJU37kMfZg
http://www.youtube.com/user/FmATVch
http://www.ustream.tv/recorded/35645941
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by daisukepro | 2013-07-12 14:44 | 憲法

96条の会発足記念シンポ

96条の会発足記念シンポここをクリックするとご覧になれます。

憲法96条改悪に反対する研究者や弁護士などでつくる「96条の会」(代表=樋口陽一・東京大、東北大名誉教授)は14日、都内で発足シンポジウムを開きました。用意された会場は開始前から満杯となり、急きょ第9会場まで増設。1000人を大きく超える参加者が耳を傾けました。

 基調講演した樋口氏は、改憲手続きの要件を定めた96条の改定について「裏口入学にあたるやり方で、仮に改憲が成功しても一国の基本法としての正統性を持つことは到底できない。政治家としての、その発想自身が批判されなければならない」と指摘。「96条は、正当に選挙された国会で3分の2以上の合意が得られるまで熟慮と議論を尽くす、それでもなお残るであろう3分の1の意見も含めて十分な判断材料を国民に提供することを国会議員の職責にしている」と述べました。(アカハタ
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by daisukepro | 2013-06-19 21:08 | 憲法

第5回国防軍反対デモ 新宿

第5回国防軍反対デモ 新宿
VIDEOにリンクしてます。↑


反戦への耐え難い意志(新宿西口 柏木公園)
画像からもクリックするとVIDEOがみられます。
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by daisukepro | 2013-05-05 10:41 | 憲法

第4回国防軍反対デモ

第4回国防軍反対デモ

西暦2013年3月24日、「第4回 国防軍反対デモ」が、渋谷、青山、原宿を約60分かけて行われました。参加者は40名。戦争反対、憲法九条改悪反対の声が、渋谷の繁華街にこだましました。 デモ行進の中、DJがレゲエで音頭を取り(26分頃から)、戦争反対、憲法九条改悪反対を訴える様は圧巻です。

Live streaming by Ustream
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by daisukepro | 2013-03-29 05:10 | 憲法

第3回国防軍反対デモ 渋谷


第3回国防軍反対デモ 渋谷



Video streaming by Ustream
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by daisukepro | 2013-02-18 22:54 | 憲法