<   2005年 07月 ( 23 )   > この月の画像一覧

イラク戦争「自衛隊はサマーワから即時撤退しよう!」

サマーワで反日デモ拡大

27日付のニュース・サイト、イラーキ・リーグは、同紙通信員がサマワで撮影した占領軍と州政府に抗議するデモの写真5枚を掲載した。 
c0013092_1850893.jpg
http://www.iraqirabita.org/?do=article&id=2288 
 
 同サイトに掲載された記事は次の通り。 
 
 「サマワの本紙通信員は、ますます悪化する占領状態と行政の腐敗に対する反感が増大していることを示すこれらの写真を撮影した」 
 
 「サマワは平穏で、戦闘地域から離れた町のひとつであった。また、占領軍は常に、サマワが占領を受け入れるイラクの代表的な都市だと主張してきた」 
 
 「ところが、ここにこの主張がまやかしであることが明らかにされた。イラクの各都市は次々に、占領状態への『拒否戦線』に加わりつつある。たとえ日本のそれであってもだ」 
 
 「サマワは、私腹を肥やすために占領状態の定着させようとしている政府高官たちにまん延する深刻な腐敗や盗みなど、占領の結果に生じた全てを拒否している」 
 
 「現在サマワは、占領軍とその仲間たちの計画を挫折させるために、継続的な市民による反抗と示威運動に全住民が参加する模範都市となりつつある」 
 
 なお、26日付の同紙は、同日のデモには数千人が参加したと報じた。

2005年07月28日掲載 無料記事 Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
c0013092_1851548.jpg
c0013092_18531973.jpg


マガジン9条

[PR]
by daisukepro | 2005-07-31 18:49 | イラク戦争

オスロだってブッシュを支援している

写真はジェンズ マグヌッセン(51)さんです。ノールウエイからロンドンに来た観光客の一人です。
c0013092_6495672.jpg彼は記者の質問に答えて次のように話した。
「今、テロはロンドンで起こったけど、次はどこだって思わないかい。オスロだってジョージ・ブッシュを支援しているしね」
「今のところ行きたいところはどこでも行くつもりでいるけど、地下鉄はやめてタクシーにのるよ。ぼくは爆発の前日にロンドンに着いたので家からたくさん電話があったね」
(BBCニュースより)
[PR]
by daisukepro | 2005-07-31 06:48 | クイズな人

明日「九条の会有明講演会」

明日、有明コロシアムで九条の会有明講演会、一万人集会が開かれます。
参加は事前に申し込みが必要ですが、キャンセル待ちの券がでます。入場できる場合があります。どうしてもという方はぜひお出かけ下さい。
荘村さんのギターは日本一です。禁じられた遊びのテーマ、死んだ男の残したものはなどのギターソロが聞けます。沢地さんのビデオ参加も予定されています。
夜は隅田川の花火大会があります。


7月30日(土) 午後1時30分 (開場12時、終了4時)

_会場………東京・江東区・有明コロシアム

_講師………井上ひさし、大江健三郎、奥平康弘、小田実、鶴見俊輔、三木睦子
         (変更の場合もあります)
         午後1時から、及び講演の途中で、荘村清志さんのクラシックギター演奏があります。

_参加費……1000円(当日、会場にていだきます)

マガジン9条

[PR]
by daisukepro | 2005-07-29 07:31 | 憲法

郵政民営化準備室と米国政府事前協議



25日の参院郵政特別委員会、共産党の大門議員の質問で郵政民営化準備室と米政府が事前協議を行い、米国の要求に屈していたことを明らかにした。以下、赤旗の報道より
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
米国の勧告で「基本方針」を修正」

 郵政民営化法案の骨格となった政府の「基本方針」の内容が米国の要求に従って「修正」されていたことが二十五日、同国政府の文書で分かりました。同日の参院郵政民営化特別委員会で、日本共産党の大門実紀史議員が明らかにしました。

 この文書は今年三月に発表された米国通商代表部(USTR)の「通商交渉・政策年次報告書」。

 同報告書によると、「基本方針」発表の一カ月前の二〇〇四年八月、東京で日米保険協定に基づく日米協議が開催され、米国側は簡保と民間保険事業者の間に存在する「不平等な競争条件」に懸念を表明したうえで、簡保の新商品提示の停止を日本側に要求しました。

 同報告書はさらに、その後示された「内閣の設計図」(九月に閣議決定した「基本方針」)には「米国が勧告していた修正点が含まれている」とのべ、米国の圧力で民営化法案の骨格が書き換わったことを、米国政府自身の公式文書で明らかにしています。

 修正の内容は、日本郵政公社に民間事業者と同じ納税義務を負わせることや保険商品に関する政府保証を打ち切ることなどです。

 竹中平蔵担当相は「米国の要望に意を払ったということはない」と強弁しました。

 大門氏は、民営化法案の中身そのものが、米国政府の対日要求に忠実にこたえるものになっていることを示し(表参照)郵政民営化への米国の強い関与を明らかにしました。


■民営化準備室と米協議 保険業界突出5回

 竹中平蔵郵政民営化担当相は二十五日の参院郵政民営化特別委員会で、政府の郵政民営化準備室と米国政府・関係者との協議が、昨年四月以来十八回おこなわれ、五回は米国の保険業界関係者との間であったことを明らかにしました。大門議員の質問に答えました。

 郵政民営化をめぐる日米協議の米国側当事者が判明したのは初めて。

 竹中担当相は十八回の協議の米国側当事者について、保険関係者が五回、物流二回、在日大使館経済関係者との全般協議が十一回と認めました。


マガジン9条

[PR]
by daisukepro | 2005-07-27 09:39 | 政治

イラク戦争、サマーワ「キャプテン翼」大作戦

共同通信の報道 以下転載
また、長文になりましたが、
—————————————————————————
サマワ、日本友好協会前会長の店爆破・2人負傷
友好協会前会長の店爆破 サマワ、脅迫で解散後
 【サマワ25日共同】陸上自衛隊が駐留するイラク南部サマワ中心部で24日深夜、日本友好協会のアンマル・ヒデル前会長が経営する宝飾店が爆破され、建物の一部が被害を受けた。近くの店舗数棟も一部が破壊され、近くにいた2人が負傷した。
 アンマル氏は22日、停電などの改善を求めるデモ隊の一部に「日本人との付き合いをやめなければ店を爆破し、おまえを殺す」などと脅迫を受け、23日に協会の解散を決めたばかり。
 アンマル氏は23日のテレビ放映で、デモ隊を「子供じみた下層階級」などと批判。これに反発したデモ参加者による犯行の可能性が高い。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サマーワではなぜデモが頻発するのだろうか。
報道によるとデモ隊は停電などの改善を要求しているようだが、このなどの中に秘められている仕事よこせの要求がデモ隊の主題なのである。デモ隊は自衛隊の基地に向かって行進する。なぜだろうか。共同通信の記事の裏側を覗くとこの疑問の答えが見えてくる。
政府開発援助(ODA)ホームページはイラクの復興支援についての報告をのせている。小泉首相が国会で何度も答弁しているから、みなさん知っての通り、自衛隊イラク派遣の名目は人道支援である。では自衛隊はサマワでどんな人道支援を行ってきたのだろうか。
最初は給水支援だった。人道支援の目玉は給水車が配る夢と希望、サマーワ「キャプテン翼」大作戦とよばれている。(写真)
c0013092_113743.jpg
一本のペットボトルの水を自衛隊派遣費で割ると夢のような高価な水になるので、この作戦名が付けられた訳けではないと思うが。その夢の作戦も宣伝効果がなくなり、いつの間にか作戦は終了している。もう一つの人道支援は公共事業への投資と援助である。この支援で修復された橋の落成式に向かう自衛隊の車列が道路わき爆弾の標的になったことで、小泉首相を始め外務省と政府首脳は青ざめて官邸に駆けつけた。
それも、そのはず、狙われた車には外務省のODA担当官が搭乗していたのだ。さて、このODA担当官が供与してきた人道援助の案件と供与額はどうなっているか。知りたくなる。「日本人との付き合いをやめないとお前を殺す」と脅迫されてあわてて、宝石店主は友好協会を解散した。そして、テレビに出演して「子供じみた下層階級」などというデモ隊に対して不穏当発言をする。ODAにかかわる彼の役割がおぼろげに推測できる。イラク派兵を強行した日本政府としては人道支援と認定できる案件が求められる。しかも、イラクの要請が第一に求められる。米軍の占領下ではフセイン時代の行政機構は破壊されている。そこで日本語ができ、多少なりとも日本の事情を知っている協力者を探すことになる。アンマル氏に白羽の矢がたったのだろう。この宝石店主の善意はともかくとして、供与は平等にできない。この援助資金の配分をめぐって部族間の利害関係が絡む。アルマン氏が何らかの恨みを買っていることは間違いない。サマーアの人々が自衛隊に対して比較的穏健に対応していたのは援助資金が供与されていることを知っていたからである。以下の表を見て下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
案件 供与額 日付
警察ポスト用機材の供与 2,700 (平成17年3月15日
電力局への発電機の供与 15,000 (平成17年3月14日)
保健局への救急車の供与 14,900 (平成17年3月13日)
教育局へのスポーツ機材供与 1,000 (平成17年3月13日)
マージ・サワ道路修復計画 22,000 (平成17年2月23日)
アル・クワシ道路改修計画 2,000 (平成17年2月23日)
道路・橋梁修復機材整備計画 9,800 (平成17年2月17日)
サマーワ総合病院医療機材供与計画 7,500 (平成17年2月9日)
ブサイヤ井戸整備計画 2,400 (平成17年1月18日)
浄水装置の供与 34,500 (平成17年1月18日)
サマーワ市ゴミ処理機材供与計画 65,800 (平成17年1月13日)
プライマリー診療所整備計画 86,600 (平成17年1月13日)
サマーワ母子病院への機材の供与 4,980 (平成17年1月4日)
合計                                      269,180万円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
c0013092_151227.jpg
今年の1月から3月までにODAは約27億円を供与している。しかし、この人道支援も最近打ち切りになったという。デモ隊は生活のために、生きるために公共事業への支援供与を要求して立ち上がったのではないか。アルマン氏はこのやり方で占領軍の自衛隊から援助金を引き出せないと考えているので不穏当な発言をしたと考えられる。
人道支援がなくなり、自衛隊がこのまま駐留を続ければ、アルマン氏いうところの子供じみた人々も自衛隊の駐留目的を理解して敵意を現す日は近い。アルマン氏の店で爆発した爆弾がそのことを物語っている。
a href="http://www.magazine9.jp/" target="_blank">
マガジン9条
[PR]
by daisukepro | 2005-07-26 00:27 | イラク戦争

★映画人九条の会/映画と講演の集い第2弾


★映画人九条の会/映画と講演の集い第2弾! ドキュメンタリー映画 にがい涙の大地から 監督・海南友子 2003年中国ハルビンで27歳のリュウ・ミンに出会った──彼女の涙は止まらなかった
一級のドキュメンタリー映画。静かなる告発、被害者の心が突き刺さる映画です。
c0013092_2253431.jpg

映画人九条の会は、「映画と講演の集い・第2弾」として、海南友子監督のドキュメンタリー映画「にがい涙の大地 から」の上映会を行います。 日本軍は敗戦時、所有していた毒ガスを隠すために、中国各地に組織的に投棄して逃げました。いまも中国には、 毒ガス弾だけで70万~200万発が眠っていると言われています。戦後に、それらの兵器で死傷した中国人は、お よそ2000人。2000年代に入ってからも、毒ガスや砲弾が工事現場などから見つかって死傷者が出ています。 映画「にがい涙の大地から」は、海南友子監督がハルビンで父親を砲弾事故で殺された27歳のリュウ・ミンと出 会ったことから、1年がかりで砲弾事故の実態を取材したドキュメンタリーです。 この上映会には海南友子監督も参加され、ご講演されます。どなたでも参加できます。多くの皆さんのご参加をお 待ちしています。

7月27日(水) 18:45~21:00 飯田橋/東京しごとセンター・講堂 (旧・シニアワーク東京) 東京都千代田区飯田橋3-10-3 東京しごとセンター地下二階
[PR]
by daisukepro | 2005-07-24 21:00 | 憲法

ダージリンより「紅茶はアッサム」

写真の少年の名はアマン・ムンダ(3歳)君です。
c0013092_1352613.jpg彼は孤児です。両親はDOOARS市近くの紅茶園で働いていたのですが、相次ぐ紅茶園の閉鎖で仕事を失い餓死したのです。世界市場でインド紅茶の需要が減ったために、コスト高になり、産業は危機的状況になっているとインド紅茶協会は述べています。この3年間で西ベンガルの30の農園が廃園しました。労働者が一日働いて手にする賃金は50ルピー(約1ドル)とわずかな助成金と燃料費です。西ベンガルでは5000人の労働者が賃金倍増と過酷な労働条件の改善を求めて、ストライキに立ち上がりました。職を失えば一家餓死と言う過酷な現実と隣り合わせです。
紅茶はダージリンと思っていたが、だが高い。味はやや落ちるが安いのでアッサムをまとめて買ったりしてきた。せめて、紅茶はアッサムにしよう。
ダージリンは植民地支配のイギリス人がアッサムを高地に移植して改良した品種と言われている。このときも、イギリスはアッサム農園を根こそぎ潰した。

しかし、いまでもインド紅茶の85%は西ベンガルとアッサムで貧しい労働者の手によって摘まれている。
(BBCニュースより)
[PR]
by daisukepro | 2005-07-24 13:03 | クイズな人

イラク・ボディカウント

イラク・ボディカウント

英米のNGO「イラク・ボディカウント」はイラク戦争が始まった2003年3月から05年3月までの2年間に米英軍やイスラム過激派組織による死者が2万5000人に上ると発表した。全体の37%(9270人)は米軍によるもの。
米英政府は民間人犠牲者を公式には調査しない。米軍の戦死者数にしても「グリーンカード兵」などの傭兵はカウントしない。戦争による犠牲者は戦死者のみにあらず。
陸自7次隊(500人)は今月末から順次派兵を始める。期間は3ヶ月。
c0013092_6131438.gif



死んだ歴史の残したものは
輝く今日とまた来る明日
他には何も残っていない
他には何も残っていない
               (谷川俊太郎)
[PR]
by daisukepro | 2005-07-22 16:34 | イラク戦争

井上ひさし「不連続講座」のすすめ

井上ひさし不連続講座のすすめ

井上ひさしの不連続講座は6回めである。場所は駿河台の明大リバティーホール、入場は無料、今回のテーマは「俳句について」
芭蕉は生涯約1万句を作ったが残っているのは約1000といわれているそうだ。これだけでも驚きだが、芭蕉も才能はあったが最初から「古池や」ができたわけではない。推敲をかさね、日本語の古きを生かしてあれこれ試行錯誤して新しい創造に到達したのだ。
芭蕉19歳の句は「春や来し年や行きけん小晦日(こつごもり)」、「古池や蛙飛びこむ水の音」は43歳の句である。井上ひさしの好奇心と探究心のおもむくまま、芭蕉の創造の過程をあれこれ、笑わせる。
遅刻してきたのと、話がはずんで、時間切れ、芭蕉の推敲の仕方と一茶については7月22日18時30分からまた続きをやることになった。場所はアカデミーコモン3Fアカデミーホールに変更になった。リバティータワーの隣、
金もなく、閑なひとにはおすすめ。脳の中が広がる。
c0013092_15483138.gif
[PR]
by daisukepro | 2005-07-21 14:12 | 文化

右翼団体幹部関連会社、東映相談役が7年以上役員に

読売新聞のスクープ報道を転載します。これが事実だとすれば映団連会長など公的役職はすべて辞職すべき、岡田東映相談役が日本映画界のボスとして君臨してきたことは知らぬ人なし。 
c0013092_108660.jpg


右翼団体幹部関連会社、東映相談役が7年以上役員に

「 関東の私鉄5社など東証1部上場の企業が、右翼団体幹部・志賀三郎氏(79)のグループ会社に多額の出資をしていた問題に絡み、映画会社「東映」の岡田茂相談役(81)が2000年8月までの7年以上にわたり、同グループ会社の役員に就任していたことが、19日わかった。

 岡田相談役は、役員就任の詳しい経緯を明らかにしていないが、「志賀氏の存在は、企業人であれば誰でも知っている」と説明している。志賀氏と上場企業の「灰色の関係」の広がりが、改めて浮かび上がった。

 岡田相談役が役員に就いていたのは、指定暴力団松葉会の元最高顧問で、右翼団体で組織する「全日本愛国者団体会議」名誉議長の志賀氏の長男や実兄らが代表取締役や監査役などを務めていたゴルフ場・宅地開発会社「酒々井(しすい)開発」(東京都千代田区)。

 同社の法人登記などによると、岡田相談役が酒々井開発の役員に就任したのは1993年3月。業績の悪化などで、同社が株主総会で解散を決議(00年9月)する直前の00年8月までの約7年5か月にわたって、役員を続けていた。

 岡田相談役は、71年8月から東映社長、93年6月から会長を務め、02年6月に相談役に退いており、酒々井開発の役員に就いていたのは、東映の社長、会長時代だった。

 酒々井開発の役員就任について、岡田相談役は、東映秘書部を通じて、「志賀氏の存在は、企業人であれば誰でも知っていることだと思う。志賀氏とは大勢で何度か食事を一緒にしたことがある」と、志賀氏個人との付き合いを認めたうえで、「(酒々井開発から)報酬はもらっておらず役員会にも出たことはなかったが、遺憾であった」としている。

 一方、役員就任の経緯については、「東映は(93年当時)、不動産事業に力を入れていた時期で、業績を上げるべくいろいろと努力していた」などとするだけで、詳しい事情は説明していない。

 酒々井開発を巡っては、東京ディズニーリゾートの運営会社「オリエンタルランド」(OLC)の高橋政知元会長(故人)も93年3月〜96年4月の間、役員に就いていたことがすでに明らかになっている。

 酒々井開発元社長は、高橋元会長の役員就任について「会社の信用を高め、ゴルフ会員権が売れるようにするため」と説明しており、東映の岡田相談役の役員就任も同様の趣旨だった可能性が高い。

 これまでの読売新聞の調べで、酒々井開発には、東映、OLC両社のほか、京成電鉄、東急電鉄など東証1部上場の計7社が、3000万〜240万円を出資していたことが判明している。

 岡田相談役は、酒々井開発の役員に就いていた期間を含む71〜02年にテレビ朝日の役員を兼務。現在は、東急電鉄の役員(89年〜)や、業界団体の社団法人「映画産業団体連合会」会長(95年〜)などを務めている。」

(2005年7月20日3時5分 読売新聞)
[PR]
by daisukepro | 2005-07-20 09:12 | 映画